WEBセミナー │ 参加無料

テレワーク主体組織の生産性と

課題を考え、先手を打つには?

 

6月28日(火)15:00~16:30

デジタルワークライフ

コロナ禍になって早2年が過ぎました。

この期間にテレワーク前提の環境に変わったことで、

・新人・若手が自律的に業務遂行できず、管理職の負担が増えている・・・

・対面コミュニケーションの機会が減り、メンタル不調者が増えている・・・

・生産性向上が必要だが、生産性をどう考え、どんな施策をすればいいかを模索している・・・

といったお声をよく伺います。

 

テレワークの実施比率は減少傾向にありますが、感染対策として導入され、

今後も継続的に テレワーク主体で組織運営をしていく方針の企業様も多くいらっしゃいます。

そこで、今回はテレワーク主体組織における生産性、その他 コミュニケーションや

心理的安全性等、よくある課題について考えるセミナーを開催します。

また、これらのテーマは課題解決に長期間かかるため、課題が顕在化してからの対処は

 困難を極めます。

他社の先進事例も見ながら、テレワーク環境下の課題解決方法を一緒に考えませんか?

 

90分で投票機能も使いながら、できるだけインタラクティブに進めたいと考えています。

 

テレワークでの生産性、コミュニケーション、心理的安全性のキーワードで気になるものが

1つでもあれば、ぜひご参加ください。

プログラム

①テレワーク実施企業の現状・生産性をどう考えるか?

 

②人事総務を取り巻く課題・現場が必要としていること

 

③課題解決のアプローチについて考える

※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。

​登壇者プロフィール

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若林 雅樹

株式会社プロスタンダード 代表取締役社長

 

株式会社インテリジェンスに入社し、一貫して人事を経験。

全社5,000人の生産性向上プロジェクトを任され、残業時間は半分近くまで削減しつつ、従業員ひとりあたりの売上、利益は向上。

2012年の会社設立後は、前職での生産性向上プロジェクトの経験から、

「働き方改革を阻む9つの壁」を提唱し、それらを乗り越える「ナインウォールズメソッド」を確立。

 

数百億~1兆円超えの企業をクライアントとして持ち、再現性のあるメソッドで顧客の生産性向上の支援をしている。

顧客の生産性は平均1.3倍向上している。

今までのセミナー参加者は1,000名を超え、研修受講者は8,000人にのぼる。

 

著書は「メールはすぐに返信するな。」KADOKAWA)。

セミナー概要

名称

日時

会場

参加費

​主催

 

テレワーク主体組織の生産性と課題を考え、先手を打つには?

6月28日(火)15:00~16:30

オンライン(Zoom)

​無料

株式会社プロスタンダード

 

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