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プロスタニュースVol.65

いつもお世話になっております。
プロスタンダードの高取です。

これが最後のお知らせとなります。
本日18:00をもって、プロスタンダード10周年
キャンペーンを締め切らせていただきます。

「来期何するか、まだ決まってないから…」
「体制が変わって忙しく、目の前の仕事で手一杯…」
という方も、お申込みだけしていただければ、
2023年度実施分にキャンペーン価格を適用いたします。

▼キャンペーン情報&お申込みはこちらから
https://www.prostandard.co.jp/campaign

◆最後に
忙しい人事・総務をさらに忙しくする「現場の生産性向上」を
一度に全て解決してくれる特効薬は存在しませんが、
今すぐできる改善策はあります。

※「キャンペーン希望」とご返信いただいてもお申込みできます。



◆余談ですが、皆さまはChatGPT(人工知能搭載のチャット)を
触ってみたでしょうか?
私は実際の業務(①研修企画、②プログラミング)で使ってみました。
少し感想を共有させてください!

まず①研修企画のような創造的な業務はまだまだ発展途上で、
現状では人間の企画を凌駕することは難しいかもしれません。
ただし、知識ゼロの分野だと情報収集に効果的と思いました。

一方、②プログラミングのような、正解が絞られる業務は
既にAIの方が上回っているかも!?と感じました。
なんと、私が書いたプログラムコードをスラスラと書き直してくれ、
無事にシステム構築できました。
数時間かけてリサーチしながらプログラミングを試し…を
繰り返し、なかなか上手くいかずにいたのですが、
AIが解決してくれました。

まるで専門家です。
しかも手まで動かしてくれるのでとても楽です。

さて、人工知能が急激に発達することによって、
現場の生産性向上はますます重要な課題になってきました。

より創造的な業務で成果を出せる「人材育成」や、
「エンゲージメント向上」「心理的安全性」による
組織開発が今後の課題になってくると言われています。

また、既存の仕事がAIに取って代わられるというのも
既に現実で起こっているのかもしれません。

(いつ私の仕事がAIに取られるか、戦々恐々としています…)

とはいえ、目の前の課題が多く、心のゆとりを持てない場合、
未来への種まきはもっと難しいですよね。

まずは現場への「武器提供」で1日1時間、30分でも確保
してもらえたら、改革の突破口を開けると思いませんか?

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