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先が見通せなくても、

人事責任者の不安を払拭する方法

「来期はこれで大丈夫!」という安心感を得たい

人事責任者の方は、もう他にいらっしゃいませんか?

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貴社は今期の予算で、表出している課題や潜在課題を解決できたでしょうか?

例えばハイブリッド環境だとモチベーション管理、育成、業務管理、エンゲージメント向上などの

課題はありませんでしたか?

もし今期で解決できていなかったら、もったいなかったかもしれません。

コロナの影響は減ったものの、日に日にウクライナ危機、円安など世界情勢の影響が日本にも

出始めており、先行き不透明なままです。来期中にコロナ禍並みの非常事態が発生しない保証は

ありません。

先行き不透明の状況下で、いざという時に
一番大変になるのは人事責任者だから。

もしまた非常事態が発生したら、人事としても現場の課題解決どころではなくなってしまいます。


とはいえ、上記のような課題もある中で、情報収集して…これでいける!という

最適な施策を策定・遂行し…思った通りの成果を出す…という状態まで実現することが、

決して簡単な時期ではなかったと思います。


また、情報収集できたとしても

「当社の状況は他とは違うから、これだ!という情報はあまり無いんだよな…」という障壁にぶつかったり、

施策が固まったとしても、

「このメンバーで本当に計画通り遂行できるのか…?」という障壁にぶつかったり、

精一杯の施策をやっているとしても、

「成果の見せ方を企画することに時間を費やしている…」といった障壁にぶつかったり…。

 

といった状況も、もしかしたらあったかもしれません。

どうやって
来期のリスクを回避すれば良いのか?

日々の人事としての業務もある中で、現場の課題解決にまで意識を向けなければならないため、

「じゃあ、どうすれば良いの…?」という疑問が出てもおかしくはありません。

 

そのようなモヤモヤ感をご自身で払拭することは簡単ではありませんよね。

多くの優良企業様に効果を実感いただいた
「個別の課題整理」を
1時間、オンライン、無料にて実施いたします。

そこで、「生産性向上」のテーマに、大学時代を含め約20年従事した若林が、

貴社の今の環境における生産性向上/働き方改革の課題整理をさせていただきます。


最大1時間、オンライン、無料にて貴社のご状況をお聞きし、

①他に見落としている課題はあるか、②本質的な課題は何か、

という観点でより広く深く、整理させていただきます

プロフィール

若林 雅樹
株式会社プロスタンダード 代表取締役社長

株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社し、一貫して人事を経験。全社5,000人の生産性向上プロジェクトを任され、残業時間は半分近くまで削減しつつ、従業員ひとりあたりの売上、利益は向上。2012年の会社設立以来、10年間「タイムマネジメント」領域に従事し、累計100社以上、10,000人以上のビジネスパーソンにタイムマネジメント研修を提供。


数百億~1兆円超えの企業をクライアントとして持ち、再現性のあるメソッドで顧客の生産性向上の支援をしている。顧客の生産性は平均1.3倍向上している。

著書は「メールはすぐに返信するな。」(KADOKAWA)。

なぜ百社百様の状況がある中で、
プロスタンダードは貴社の課題整理ができるのか?

前職時代に働き方改革の施策を企画・実行する中で体系化した、

「働き方改革を阻む9つの壁」、「生産性阻害要因」のフレームワークを活用することで、

貴社の状況を俯瞰して課題を特定・整理することができるからです。


それだけではなく、これまで100社以上の顧客の働き方改革の課題解決に携わってきたことで、

他社の具体的な類似事例を参考に、貴社の課題を特定・整理することができるからです。
 

このように、フレームワークを用いた視点からも他社事例の視点からもアプローチできるため、

貴社の場合でも高精度で課題整理をさせていただくことが可能になります

他社事例と、「これら」のフレームワークを用いて
貴社の課題を広く深く整理いたします。

「働き方改革を阻む9つの壁」
貴社の課題はどの壁に該当しそうでしょうか?またボトルネックになっている課題はどれでしょうか?

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「生産性阻害要因」
生産性阻害要因が下に位置するほど少ない工数で解決できるので、
個人要因や上司―部下要因からクリアすることがポイントです。

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来期の不安を早く払拭したい人事責任者の方は、
弊社がお力になります。

「1時間、オンライン、無料」で現在の課題を整理しておけば、

コロナ禍並みの非常事態が発生したとしても着実に施策を進めることができるようになります。

そこまでの事態が発生しなかったとしても、1時間で貴社の状況が可視化され、

先行き不透明な状態から進む道が見える状態になるとしたら、

それだけでも投資価値は大きいと思いませんか?

 

しかも来期の予算を考える時期が過ぎれば、否応なしにアクションを起こす段階になるので、

じっくり考えることができる時間もあまり残されていませんよね…。

今すぐお申込みください。
もれなく無料でレポートを作成いたします。

この個別課題整理の申込み受付も、

12/16(金)18:00をもって〆切とさせていただきます。
 

期間限定にさせていただく代わりに、お申込みいただいた方にはもれなく、個別課題整理当日のヒヤリング内容をまとめた個別レポート(PDF10枚程度)を贈呈いたします。


個別課題整理の1時間で得られる情報を貴社内でそのまま共有いただけるため、施策立案の議論をスムーズに進めていただけます。

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過去、課題整理をさせていただいた企業様の例

【人材】メガベンチャーA社 約2,000人
【メーカー】大手A社 約10,000人、大手B社 約10,000人、大手C社 約5,500人、大手D社 約1,500人、大手E社 約5,700人、大手F社 約1,000人
【IT】大手A社 約9,800人、メガベンチャーB社 約2000人、大手C社 約1,200人、
【運輸】大手A社 従業員数約9,800人
【マスコミ】中堅A社 約700人
他多数

企業様からいただいた声をお聞きください。

【人材】メガベンチャーA社 (P様)
テレワークが週4になり、コミュニケーションが煩雑に
なっており、ガイドブックを作ることは考えていました。
それとは別で、今まで無かった視点を得られたことで、
より緊急度の高い課題が整理され、これまで着手できて
いなかった領域に着手できそうです。

【IT】メガベンチャーB社 (P様)
管理職の要件定義がされていないので、とにかく忙しいという
状況もありつつ、ベンチャーの宿命として質・量ともに
不足感がありました。
課題は一通り把握していたつもりでしたが、当社の状況を
フレームワークに落とし込んで課題整理してもらうことで、
より深く課題を捉えることができました。

【メーカー】大手C社 (アサヒビール様)
本日は、相談にお付き合いいただきありがとうございました。
PJリーダーとして行き詰まりを感じておりましたが、

立ち止まって課題整理したことで安心感を得られました。
いただいたアドバイスを参考にさせていただき、
短期ではなく中期計画として進めていきたいと思います。

【IT】大手A社 (日立システムズ様)
在宅勤務と出社との使い分けでメリハリがついておらず、
労働時間が増えたりコミュニケーションの機会が減ったりと
いろいろ課題が出ていましたが、全体を俯瞰して整理して
いただき、何から着手すれば良いかイメージできました。

【IT】大手C社 (NI+C様)
本日は貴重なお時間を頂きありがとうございました。
他社事例を紹介いただく中で、私のイメージに近しい答えが
得られたので、社内で次のアクションの意向等確認したいと
思います。
改めて相談させて頂くこともあるかと思いますが、
その際はよろしくお願い致します。

 

人事責任者であるあなたには
苦しんでほしくないから。

来期は、今期よりも日本経済が不安定になり、貴社にも大きな影響が及ぶ可能性があります。
一番大変なので経営でも現場でもなく人事責任者ではないでしょうか?

今リスク回避の手を打っておけば、経営層から

「ちゃんと手は打ってある?対処できる状態なの?現状報告してもらえる?」などと問われても、

困るどころか「先手を打っているなら、引き続きしっかり頼むよ」とむしろ評価につながることに

なるかもしれません。
 

逆に、何も準備していなかった場合…

「現状どうなっているか報告してもらえる?」

「どう対処するのかを具体的に知りたいんだよね」さらに、

「2022年時点で兆候はあった訳だから、手は打てていたはずだよね?」

といったことを聞かれたら、どんな返しができるでしょうか?


「しっかりやっています!」と返せたとしても、

「良いね!では、数値ベースで成果の報告もよろしく!」と

聞かれるかもしれませんが、良い報告ができるような、

「これなら大丈夫!実現できる!」という施策は、現時点で明確でしょうか…?

何が起こるか分からない先行き不透明なご時世だからこそ、「備えあれば憂いなし」です。
まずは課題を特定することで、やった分だけ成果が出るという状態を実現いただければ幸いです。

 

追伸

現場が「あきらめモード」になったら、

どれだけ頑張っても現場の課題解決支援ができなくなります。


あきらめモード、戦意喪失させないポイントは会社・人事からの「支援」に他なりません。
 

現場が「あきらめモード」になってしまう前に、

1時間、30分だけでも立ち止まって考えてみませんか?

弊社の顧客

【人材】リクルートキャリア、パーソルキャリア、メガベンチャーA社、メガB社、メガC社、メガD社、スタートアップE社(上場)、スタートアップF社(上場)、スタートアップG社(上場)、中堅F社、中堅G社

 

【IT】楽天、メガベンチャーA社、メガB社、大手C社、大手D社、大手E社、大手F社、大手G社、中堅H社
   
【メーカー】三井化学、大手食品A社、大手飲料B社、大手飲料C社、大手化学D社、大手食品E社、大手化粧品F社、大手鉄鋼G社、大手機械H社、大手機械I社、大手半導体J社、大手半導体K社、大手機器L社、中堅食品M社

 

【シンクタンク・コンサル】大手A社、中堅B社、中堅C社

 

【商社】伊藤忠商事、大手A社、大手B社

 

【広告】大手A社、メガベンチャーB社

 

【運輸】東京メトロ、大手A社、メガベンチャーB社

 

【サービス】西武ホールディングス、大手A社、大手B社、大手C社、大手D社、大手E社

 

【製薬】中外製薬、大手A社、大手B社

 

【不動産】大手A社、大手B社、大手C社、中小D社

 

【保険】大手A社、大手B社、大手C社、大手D社

 

【金融】大手A社、大手B社、大手C社、大手D社、大手E社
その他多数

お客様の声をお聞きください。

東京メトロ様 

本社部門 1000名対象

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伊藤忠商事様

組織長 420名対象

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三井化学様 

タイムマネジメント研修

効率的な組織運営研修

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